スポンサーリンク

 

何とか、一冊、保育原理のテキストを読み終えました。

カミカミで何とも恥ずかしく、人に聞かせられないぐらい下手くそな音声でしたが(しかも途中で咳き込んだり、くしゃみったりしたこともしばしば)それを毎日毎日読みまくりました〜!!そして聞きまくりました〜〜〜!!(とは言っても1週間オンリーだけど)

何となくやり切った感がハンパない!(笑)

 

スポンサーリンク

 

んで、一人のときだけではなく、もう家にいるとき一日中リピしまくりました

子どもたちがいてもお構いなしでずっと(笑)

でもおかげで何となく頭に入ってきたように思います。

英語の音声のときは、聞こえてきたことを同じように言っていく、シャドーイングというのがものすごくためになったから、今回は日本語なんだけど影のように追いかけて言ったりしました。

さすがに、ずっと言いっぱなしは、声がガラガラになるので、普段は頭の中で同じように唱えるって感じでした。

それにしても私の声なので、子どもたちは横で笑ってばっかだし、同じように真似して言ったりしていました(-_-;)しなくてイイデス……。

このままでは子どもたちに負けてしまいそうなので、私も頑張って覚えようとするし、この方法は思ったより良かったように思います。

しかしこの保育士保育指針とかゆーの、今年の4月に改訂されてるから、過去問とかが何も使えないんですよね〜。

しかもその改定されたことが範囲として増えるから、覚えることも多いし……。

でも逆に考えたら、変わったからこそ、変わったところが主に出てくるんじゃないかな〜とも思ったり思わなかったり(どっちなんだ)

まあ、どっちにしても本来、1か月かけて1冊を終わらせるんだけど、なんと1週間で仕上げてしまったわけです。

だけどコレがどこまで通用するのか……ですよね。

ひたすら自分の声を聞いてるだけで、全然机になんて向かってないから、勉強してる感はあんまりなかったりしてます。

なので、ぶっちゃけ、聞いていたら何となくわかるけど、音声に頼りすぎてるところがありそう。

あと、ユーチューブで色々見ていたら、人物とか、ゴロで合わせて覚えよう!的なのがあって、それを聞いたあとに音声を吹き込んだら、結構頭の中で結びついたような感じもあったし。

ゴロって頭に残りやすいですよね〜〜。

 

とりあえず、何も見ずに時間を計って添削課題をやってみようかとは思ってるんだけど、6割取れるのかが微妙ではあります。

今度の土日にできたらやってみようと思ってます。

まあ、今時郵送での添削なので、返ってくるまで10日から2週間かかるらしく、ちょっと時間差ができるのがなんとも言えないけど、とりあえず一つ送ったあとは、お次の保育実習理論へと進んでいこうと思っております。

てか返ってきたときはさらに次の保育の心理学に進んでるような気がするし、保育原理のことはかなり忘れてそうなんだけど……。

あ、そういや前回、保育士保育指針が第7章まであるって書いたけど、改定されたことによって、この7章まであったのが5章までに減ったみたいです。

だからラッキーとか思ってたけど、実際はそうでなかったのかもってところですね(笑)

 

あ、そうそう、この間「平成30年保育士試験(後期) 受験申請の手引き」とやらをインターネットで請求いたしました。

まだ、届いてはいないけど、そろそろ届くのかな〜。

確かこの手引きの中に、実技試験のことが書かれてるから、全科目受かる自信があるなら今から勉強できるというわけです。

ってまあ、今回はいいかな〜(笑)ってもし、全科目受かってたら焦ってやるだけだけど……。

実技試験は、➀音楽表現に関する技術、➁造形表現に関する技術、➂言語表現に関する技術の3つの中から2つを選択するらしいです。

とりあえず、➀音楽表現と➂言語表現はこの手引きに課題が書かれているので、勉強しやすい(ような気がする)けど、➁の造形表現は試験当日に問題が示されるそう。

あぁ。そりゃきっと焦るなぁ……ということで、本当は➁と➂が良かったんだけど、➀と➂にしようかな〜と思ってるとこ。

って私、歌とか全然ダメなんですけど!!(笑)下手くそすぎるので……。

でも、自分の子どもには何度もピアノを弾きながら歌ったりしたので、試験官が我が子だと思うしかない!(笑)

いや、それかやっぱり➁造形表現の方がいいのだろうか……。

これ、もしもユーキャンで➀音楽とか➂言語の模範解答的なものがもらえたら、断然そっちなんだけどな〜。

やっぱり当日って心の準備ができてないから焦って何もできなかったら困るしね。

とりあえず、受付期間は7月中だと思うので、それまでに考えることにします。

それにしても、実技、嫌だなぁ……。

 

スポンサーリンク